ホーム>高次脳機能障害について>当事者の事例
 性別 男性
 受傷年齢 16才
 受傷時職種 高校生
 受傷原因 交通事故 (2000年11月)
 受傷内容 びまん性軸索損傷・外傷性くも膜下出血・脳内出血・肋骨 骨盤骨折・片肺損傷
 治療内容  
 昏睡期間  
 入院期間  
 後遺障害 高次脳機能障害(記憶、遂行、社会的行動障害)
 取得手帳 身体障害 3級


 性別 男性       家族の手記はこちらから
 受傷年齢 20才
 受傷時職種 大学生
 受傷原因 スポーツ事故 (2002年11月)
 受傷内容 硬膜下血腫、脳ヘルニア、びまん性軸策損傷
 治療内容 血腫除去術、頭蓋開頭術、低体温療法、頭蓋形成術
 昏睡期間 1ヶ月
 入院期間 12ヶ月
 後遺障害片側下肢麻痺、構音障害、複視、高次脳機能障害(記憶、遂行、社会的行動障害)
 取得手帳 身体障害2種、2級


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 受傷年齢 11才
 受傷時職種 小学生
 受傷原因 交通事故 (1991年)
 受傷内容 脳挫傷
 治療内容 血腫除去術
 昏睡期間 1ヶ月
 入院期間 6ヶ月
 後遺障害右半身麻痺、失語(軽度Broca)、高次脳機能障害(記憶、遂行、社会的行動障害)
 取得手帳 身体障害 2級<